車種 日産スカイライン
年式 平成17年式
型式 CBA-CPV35
オーナー H・N氏
【お気に入りポイント】
既に徹底チューニングを施した“V6・FR・6速M/T”の潜在能力を引き出す為に選んだ最終兵器「S・E・V」、妥協をせずにセレクトしたアイテムを迷うことなく施工しました。
一気にフルSEV装着したのは緩やかなレスポンス・アップより激変する効果を求めたかったからです。
それも「SEV」の対する信頼度が120%だったからに他なりません!
気になっていたウィークポイントは確実に解消されて大満足です。
【VOL:1】NEW!!


[説明]
オーナーのリクエストに100%答えるためにセレクトしたSEVアイテムの一覧です。


[説明]
先ずは新製品BPインテーク及びP-1&2を装着します。


[説明]
BPエクゾーストももちろん忘れません。


[説明]
燃料系にはSFL&3連FLを選択しました。


[説明]
定番のSEVラジエターをロアホースへ施工。


[説明]
SEVバッテリーは必須アイテムです。


[説明]
ミッションケースにリンクをW装着しました。


[説明]
デフケースにもリンクを。


[説明]
クラッチケースにはP-2をチョイスします。


[説明]
前・後キャリパーにALを2枚づつ貼着してストッピングパワーをゲットします。


[説明]
ショックアブソーバーにALを施工。


[説明]
ロードホイールにはSEVホイールを各5枚づつ貼着しました。


[説明]
フロントのSブロックは最低位置に設置します。


[説明]
リアはスプリングマウント・トレーに固定しました。


[説明]
当然センターオンはスポーツをセレクトしてSブロックとの相乗効果を狙います。


[説明]
スパルタンな車でも快適装備のエアコンは必須アイテムです、イオンDEエアコンを取付けましょう。


[説明]
フロント・スタビにSEVホイールを巻着します。


[説明]
リアにも同様です。


[説明]
ボディ剛性のアップにピンポイントでSEVホイールを貼着しました。先ずはストラト上部及び各部溶接ポイントから施します。


[説明]
次はフロントドア取付け部分周りへ施工しました。


[説明]
ボンネットフードにも貼着。


[説明]
トランクフードも同様に施工して完成です、以上で作業は全て終了しました!


[説明]
エアバックレスのモモ製ステアリングがオーナーを物語ります。


[説明]
仕上げのショットは精悍なヘックスポイラーを纏ったリア・ビューで決まりです。
【所 見】
SEVショップ フォー・ユーのカスタマーに相応しい、生粋の硬派“V6・M/T&FR”はまさにclub C/Pの純メンバーでありましょう。
SEVテクノロジーをスピーディーに理解し、各アイテムの効果を自身の愛車でシュミレーションする素早さには脱帽です。
今回のSEV装着で“駆け抜ける歓び”が倍増する事をお約束いたします。