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| 車種 |
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マツダMPV |
| 年式 |
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H15年式 |
| 型式 |
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TA-LW3W |
| オーナー |
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Y.K 様 |
| 【お気に入りポイント】 |
3年の歳月をかけて納得の“フルSEV仕様”に仕上がった「スーパーMPV」はV6モデルは勿論の事、現行ターボ仕様にさえも引けを取る事はありません。 かなりのコストを掛けましたが、家族全員にとっても快適な車に仕上がったことは何よりです。 このMPVはずっと乗り続けたいと思いますし、セコンドカーを購入してもSEVは“必須アイテム”ですね。 |
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| 【VOL:1】 |

[説明] NI-160&SIF-160の位置調整を行います。 |

[説明] HB-1&2も同時にリセッティングしました。 |
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| 【所 見】 |
すでに多くのSEVを装着しているMPVのお客様です。 SEVバッテリーの入荷を確認されてのご来店です。
ドレスアップとチューニングのセンスは抜群で、真っ赤なボディとホイールが絶妙なマッチングです。
装着はご自身でやられるのが楽しみとのこと、本日はHD-1&2とステージ1の位置調整を行なわせて頂きました。
また、健康&美容用SEVも合わせてご購入されました。 |
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| 【VOL:2】 |

[説明] スプリングにホイールを巻着します。 |

[説明] アブソー-バー・ロッドにドライルーブforダンパーを塗布。 |

[説明] リアロアメンバーにホイールを施工。 |
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| 【所 見】 |
本日はサスペンションにトラック用ホイールとドライルーブforダンパーを、リアロアメンバーにホイールを施工しました。
“よりシャープなハンドリングとマイルドな乗り心地”の両立が可能となりました。 |
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| 【VOL:3】 |

[説明] プラグコードにSEVホイールを巻着。 |

[説明] マスターバック&シリンダーにリンク&ホイールを施工。 |
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| 【所 見】 |
本日はラジエターの位置調整とマスターバックにリンク、シリンダー&プラグコードにトラック用ホイールを貼着して頂きました。
来週の”Sブロック・無料体感試乗”をご予約されて帰られました。 |
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| 【VOL:4】 |

[説明] ストラト上部にリンクを装着。 |

[説明] トルコン・ケースにもリンクを。 |

[説明] オイルパンへALを2枚貼着。 |
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[説明] MB-Tをマフラーエンドへ追加します。 |

[説明] Sブロックは合計5点装着! |

[説明] リア・サイドウィンドーにはSEVサイン。 |
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| 【所 見】 |
”ラストステージ”へ登りつめるためのご来店です。
先ずは、リンクをストラット上部&コンバーターケースに装着。 確実にハンドリングと発進時のクリーピングがシャープになりました。
次に、ALをオイルパンに貼着してエンジンオイルのSEV化による劣化防止及び活性化を促います。
更に、バイク用エクゾーストをマフラーエンドに装着して高回転域の伸びを狙います。4,000rpmからのもたつきがサッパリと解消されました。
最後は、勿論「Sブロック・5点装着」です。 ガソリン残量、乗車人数及び積荷重量に応じて”5つ目のSブロック”をセンターコンソール付近で前後に移動させて、より接地性を高めます。
仕上げは、「SEVステッカー」で完成です。
完成された”フルSEV仕様”のMPV、いつかハイウェイで出逢うでしょう。 |
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| 【VOL:5】 |

[説明] NT-160を追加します。 |

[説明] NTF-160も追加。 |
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| 【所 見】 |
本日は”ワン・オフ”で作成した「ステンレス製ハニカム・スポーツキャタライザー」を装着後、ステージ1の調整にご来店です。
エクゾーストノートもかなりの迫力ですが、やはり排気効率をアップしたいところです。そこで「NT&NTF160」を1セット追加したところ、”ドン・ピタ”のセッティングとなりました。
そのまま首都高速のランプへと向われました。 |
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| 【VOL:6】 |

[説明] エアフロメーターにホイールを貼着。 |

[説明] エアクリーナー内にもホイールを。 |

[説明] HB-1とラジエターを追加装着します。 |
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| 【所 見】 |
更なる”レスポンスアップ”を求めての施工です。
エアフロメーター&クリーナーにMB-2とトラック用ホイールを貼着、HB-1&ラジエターを追加装着しました。
結果は勿論!Goodです。 |
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| 【VOL:7】 |

[説明] アッパーホースにウォーターアップを巻着。 |
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| 【所 見】 |
| ウォーターアップをラジエターコアの保護を兼ねてアッパーホースに巻着しました。 |
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| 【VOL:8】 |

[説明] ローターにホイールを貼ります。 |

[説明] キャリパーにもALを。 |

[説明] もちろんリアドラムにも施しました。 |
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[説明] イオンDEエアコンを高・低圧ホースへW装着。 |

[説明] 入浴用SEV「SEVソルト」です。 |
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| 【所 見】 |
トルク&パワーアップのセッティングに伴い、ブレーキも更なるSEVチューニングを施しました。
キャリパー&ローター及びドラムにAL+ホイールを追加しより制動距離の短縮を実現。
コンプレッサーのキャパを考慮しイオンDEエアコンを追加、2連装。
作業後は「SEVソルト」での入浴タイム!寒い夜でも体はポカポカです。 |
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| 【VOL:9】 |

[説明] 本日はイオナイザー&アンミンクン、フロアーアップの納品です。 |

[説明] タイベル・スプロケット軸あたりにHB-1を装着。 |
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| 【所 見】 |
初めてオーナーに登場していただきました。
“BLITZ製エアクリーナー”に換装したため低回転トルクが多少犠牲になったようです。
HB-1をカム軸受周りに装着し、見事に不満解消しました。
実は本日の“メインエベント”は予てからのご検討の「イオナイザー&アンミンクン&フロアーアップ」のご購入です。
ご家族にとポップなHPカラーブレスレットもテイクアウトして頂きました。
“人も車も健康一番”がモットーのSEV、両者のヘルスケアーはお任せ下さい。 |
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| 【VOL:10】 |

[説明] ATFクーラーがジャスト・フィット! |

[説明] もちろんALを貼着します。 |

[説明] スパルタンなエア・クリですね。 |
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| 【所 見】 |
FOR YOU特約店:葛商自動車にて、“BLITZ製スペシャルATFクーラー”がまるで標準装備のごとく完璧に装着されました。
そのフィニッシュには目を見張るものがありました。
ALを貼着した際のショットと先日換装した“エア・クリ”です。 |
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| 【VOL:11】 |

[説明] フロント・バブにリンクが装着されます。 |
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| 【所 見】 |
どこからの情報でしょうか、ハブセンターにリンクが効果があるとの事、さっそく装着しました。
ロードインプレッションは”路上を滑るように走る!”と言っております。 |
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| 【VOL:12】 |

[説明] リアにも追加装着しました。 |

[説明] アルミテープでバンテージします。 |
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| 【所 見】 |
前回の施工に加え、本日はリアにもリンクを装着しました。
フロント&リアの絶妙なバランスは、オーナー自らの“トライ・アンド・エラー”による賜物。
“日本一ディープなMPV by SEV”の更なる変身です。 |
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| 【VOL:13】 |

[説明] フロントスポイラーにデバイス1を貼ります。 |

[説明] サイドステップにはデバイス2。 |

[説明] リアアンダースポイラーにも同様です。 |
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[説明] フェンダー取付ボルト周りにホイールを貼着。 |

[説明] ホイールを追加しました。 |

[説明] HB-1&2の位置調整を行いました。 |
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[説明] リアアンダータワーバーです。 |

[説明] ステー部分にもホイールを貼ります。 |

[説明] ジャスト・フィット! |
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| 【所 見】 |
“日本一ディープなMPV”は他車の追随を許しません。
持前の理論による施工のリクエストは「SEVセブ学」と言っても過言ではない!
エアロパーツには非金属用アイテムのアスリートデバイス1&2を使用。
ボンネットフードのステーボルト&フェンダーボルト周りにはSEVホイールを。
高速走行テストでの効果は、、、予想以上!でした。
アロイには更にSEVホイールを追加します。
再度HB-1&2の位置を調整、トライ&エラーの繰り返しです。
より安定性を求めるにはリアアンダータワーバーを装着します。
勿論バーにもステーにもSEVホイールを忘れません。 |
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| 【VOL:14】 |

[説明] 下回りタワーバー前・後にSEVライズをON。 |

[説明] フロントグリル上部にデバイス1。 |

[説明] TVモニターにはデバイスエアーです。 |
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| 【所 見】 |
最近「SEVセブ学」の研究に余念を許さない教授は”非金属系パーツ及び空間にはアスリートデバイス類がベストチョイスである。”と究明しました。
先日装着したリアアンダータワーバーと既装着のフロントアンダーバーにSEVライズを、フロントグリルAssyにはアスリートデバイス2を施し、ミニバン系の必須課題の「空力抵抗対策」を解決します。
ああっ、、リアパッセンジャー用モニターに貼られたアスリートデバイスエアーも発見しました!
更なる吸・排気効率を求めたいのでしょうか、SEV SHOP FOR YOU:ピットにてSIF+EX+EXフライリングをテスト装着し、いそいそと研究室へと戻られました。 |
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| 【VOL:15】 |

[説明] インテーク用アイテムを増設。 |

[説明] 排気系も同様です。 |

[説明] MB-Tをも追加装着します。 |
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[説明] FL3連を追加。 |

[説明] 待望のインジェクションを遂に装着しました。 |

[説明] リンク&イオンヘアーはテイクアウトです。 |
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| 【所 見】 |
SIF+EX+EXフライリングをテスト装着した結果、“終着点が見えた!”と豪語した教授のオプショナル・アイテムはなんと!!・・・・
インテークにSIF+KI-120+MB-1、エクゾーストにはEX+EXフライリング+MB-Tをさらに追加、SFLに加えフューエル3連&最終兵器のインジェクションをも強制装着し、“究極のKING of MPV”と変身し昇華してゆきます。
またどこかに装着するのでしょうか?、リンクとイオンヘアーをも掴み、独特なノートと共に疾風の如く立ち去られました。 |
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| 【VOL:16】 |

[説明] アブソーバー・ロアマウント、スプリング・マウントにはホイールを応用。 |

[説明] リア足回りにも貼着します。 |

[説明] その他、負荷の掛かるポイントにも施工。 |
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| 【所 見】 |
“完成の域”に達したMPVですが、やはりトータルバランスを考慮し足回りにホイールを“ピンポイント”で施しました。
いつものようにピットでの作業中、なにやら教授が独り言をいってます。
「ステージ1がもう1セット付きそうだなぁ〜。」・・・・! |
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| 【VOL:17】 |

[説明] NT&NTF160を追加します。 |

[説明] インテークももちろんです。 |

[説明] ステアリングがGood! |
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| 【所 見】 |
聞き覚えのある独特なエクゾースト・ノートと共に現れた「スーパーMPV」、オーダーはステージ1”4セット目”の追加!
SEVインジェクションを装着してから、いわゆる”スカリ”が軽減し吸・排気系にゆとりが出た故のトライです。
画像では判り難いですが、インテークは”W巻き”です。
効果の程は、、、やはり「下から上までストレス無くスムースに回る!ベリーグッド!」でした。
ちょっと室内を失礼しました。。インテリアもかなりの凝り様です。 |
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| 【VOL:18】 |

[説明] イン・マニにイオンヘアーを貼りました。 |

[説明] NT-120を追加。 |

[説明] センターオンS/Pを室内タワーバーへ。 |
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| 【所 見】 |
「持前の理論からいくと、イン・マニ内の吸気速度にはALよりもイオンヘアーがベストである。が、しかし排気とのバランスを考慮しNT-120(軽用EX)をセットアップにて装着が理想。」
と、本日もかなりコア&ディープなセッティングにトライされました。
インジェクション装着の効果でしょうか、”結果オーライ、ベリーグッド !” 。
やはり仕上げは、ご自慢の室内タワーバーの上に「センターオン・スポーツ」 で決まりです。 |
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| 【VOL:19】 |

[説明] スリット入りローターに換装しました。 |

[説明] ブレーキホースにホイールを巻着。 |

[説明] リアも同様です。 |
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| 【所 見】 |
吸・排気及び燃焼系が一段落した“スーパーMPV”はより制動力を追求するべく、FOR YOU特約店:葛商自動車にてブレーキ周りのチューニングを施しました。
ローターにスリットを、ホースをステンレス製に換装し、仕上げにSEVホイールを巻付けて終了です。
これでSEVによる、「走る・曲がる・止まる」ためのファインチューニングが見事に!完成しました。 |
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| 【VOL:20】 |

[説明] 足回りの未施工箇所にホイールを施しました。 |
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| 【所 見】 |
真紅のMPV、チョッと忘れていた施工がありました。
フロントスタビリンク&ステアリングタイロッド、ショックアブソーバー/ボトム&ステイ部分をSEVホイールで強化します。
これでレインボーブリッジでもシャープなハンドリングが保障されるでしょう。 |
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| 【VOL:21】 |

[説明] バッテリーを追加装着します。 |

[説明] イン・マニにイオンヘアーを追加。 |

[説明] マスターバック・シリンダーストッパーにもホイールを。 |
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[説明] プラグキャップにインジェクションを巻着します。 |

[説明] デスビコネクターも同様です。 |

[説明] 各コネクターにもホイールを施工。 |
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| 【所 見】 |
早いもので、今回から”Vol.21”となりました。
エンジンルーム内、猛暑対策/必須施工は電気系のガードに入ります。
SEVバッテリーの追加と共に「K'sスペシャル&22K/プラス・マイナス端子」をワンオフにて製作、取付けました。
アクセルワイヤー等にはデバイスエアー&メタルコンパクトを巻着、非金属系をSEV化し冬季同様のレスポンスをキープ。
トライアルでインマニにイオンヘアーを追加、結果はGood!です。
シリンダーストッパーには定番のSEVホイールで接合部等のウィークポイントを強化。
プラグコードキャップ&デスビコネクターには”持前のSEV理論”によりSEVインジェクションを装着、コネクター等の配線箇所には手間・暇惜しまずSEVホイールを施し、電気抵抗のロスを抑えます。
もうすぐ本格的なレジャーシーズン、フルメンバーでの出動に備えリアパッセンジャー用にセンターオンの追加を検討中!
(画像はありませんが、フロントアンダーバーにはSEVライズをW装着して常にボディの挙動を研究されてます。) |
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| 【VOL:22】 |

[説明] ALを追加しました。 |

[説明] ドライルーブforダンパーも定期的に塗布。 |

[説明] 水周りにウォーターアップを追加。 |
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| 【所 見】 |
“Vol.22”はアブソーバーにALの追加とドライルーブforダンパーを、ウォーター・アウトレットにはウォーターアップを施しました。
シンプルな施工ですが効果は抜群!です。 |
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| 【VOL:23】 |

[説明] オイルパンにALを貼着しました。 |

[説明] 燃料タンクへも同様です。 |
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| 【所 見】 |
残暑厳しき折、愛車の”熱ダレ”がまだまだ気になります。
本日もシンプルな作業ですが、T/Mオイルパン&ガスタンクにALを施しました。
「エアー&リキッド」にはSEV・ALが理想のアイテムですからこれでひと安心。 |
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| 【VOL:24】NEW!! |

[説明] 待望のC-1&2を1セット装着します。位置的には絶好の取付け場所に施せました。 |

[説明] 特設した右フロントのE/Gオイルクーラーがスパルタンです。 |

[説明] 左にはE/Gルーム・冷却用ダクトも装備され、熱対策は万全! |
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| 【所 見】 |
| フルSEV装着の車にも絶大な効果が体感できると評判のCシリーズ、装着を楽しみにしてました。プロトタイプをテストした際も即座に変化を感じましたが、より詳しいインプレはジックリ乗り込んでから来週ご報告します。 |
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